

大学および先生方の研究成果を守るため、タイムスタンプを活用した
知的財産保護システム『ジーニアスノート』を提供しています。
論文を発表したり、特許を取りたいと思っても、繁雑な手続きがあり、どうしても
遅れてしまいます。 その間に、他の研究者が論文を発表たり、特許を出してしまわないか
不安を感じることが多いと思います。
さらに、外部の企業と共同研究をした場合、その成果が企業に持っていかれるのでは
ないかと不安を感じることも多いと思います。
研究成果や打合せの音声ファイルにそのまま電子タイムスタンプを押すことで、
研究成果や議事録の存在を証明することができます。
また、研究過程や企業との共同研究の過程も証明することができ、誰に権利が
帰属するのかを客観的に証明することでできます。
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